新車販売5000台!

(優秀と言われる営業マンのさらに5倍売る!)

 

保険契約高1億円以上

(某保険会社 現役全国1位)

 

トヨタ自動車殿堂入り

(昭和59年)

 

規格外の伝説の営業マン!

知る人ぞ知る、

規格外の実績を持つ伝説の営業マンが、

そのノウハウの全てをついに初公開!

新規顧客の獲得から、コミュニケーション術、心理戦略集、

顧客心理テクニック、クロージングの方法、紹介の獲得技術まで!

大ボリュームのトップセールス育成プログラムが、ここに完成!

あなたも短期間でトップを目指せ!

営業の本、営業セミナーなどに

参加したけど、効果が実感できない

お客さんに、はじめにどう声を

かけたら良いか迷ってしまう

新しいお客さんを、

どうやって探したら良いか分からない

毎月のノルマがきつい。

自分は営業に向いていないのでは?

トップセールスになりたいけれど、

まず何からしたら良いか分からない

お客様第一主義!のような精神論に

飽き飽きしている

自分にあった営業方法で、

無理なくトップを目指したい

無理な押し込みをして、

お客さんに嫌われたくない

伝説の営業マン

 

圧倒的な成績を、現役で出し続けている伝説の営業マンがいます。

 

人的販売力が勝負を決めると言われている自動車業界と保険業界で、

全国ダントツ1位の座に君臨する、トップの中のトップセールスです。

 

昭和47年に、自動車整備から営業職に転属し、彼の伝説はスタートします。

 

販売開始からわずか5年6ヶ月で、新車1000台販売を達成、全国1位!(記録を1年半も更新)

月間販売記録47台(通常4〜5台が平均)

年間販売記録275台(通常50台〜60台が平均)

およそ22年間で、新車合計5000台以上を販売

昭和59年 トヨタ自動車殿堂入り

 

彼がいる自動車販売店では、その販売店の70%の車が彼一人で売れてしまいます。

 

 

保険代理店を始めれば、わずか数年で全国トップになりました。

 

そのまた数年後には、契約保有高で2位以下を遙か彼方に置き去りにし、見えないところまで行ってしまいます。

(現在は2位の方と契約保有高で2倍の差があります。)

 

彼が次々に打ち立てる記録は「もう抜くのは不可能だろう」と言われ、

ライバルの営業マンの心をことごとくへし折ってきました。

 

そして、それすらあざ笑うかのように

「誰も抜けない」と言われる自身で打ち立てた記録を、自分自身で塗り替え続けてきました。

 

そんな彼を、同僚たちはひそかに「あいつは宇宙人だ」と言っていたそうです。

 

 

 

耳を疑うような伝説の数々…

 

ほかにも耳を疑うような伝説を多数残してきました。

 

・社内の表彰システムをひとりで振り切ってしまうので、彼専用の表彰基準がある。

・1ヶ月の入院中、暇だったので周りの患者、看護師、医師、みなお客さんにしてしまった。

・自分の不注意で起こしてしまった交通事故の相手が、次の日「保険に入りたい」と訪ねてくる。

・他社の保険会社の営業マンとお客さんを巡って勝負になり、当然のように勝ったあと、

   今度は、その営業マンが「あなたの保険に入りたい」と訪ねてくる。

 

すべて嘘のような本当の話です。

 

 

 

規格外と言われる営業力

 

彼を一言で言い表すなら、「規格外」

 

トップセールスマンであれば、部署のヒーローであり、皆から尊敬されるのでしょう。

しかし、彼の場合はその理解を超えてしまう飛び抜けた営業力から、尊敬とも少し異なる恐れにも似た感覚を周囲に与えてしまいます。

 

このような規格外の人間は、各業界に時折姿を現します。

スポーツ界では、ウサインボルト、マイケルジョーダン、ミハエルシューマッハなど。

ビジネス界では、スティーブジョブズ、ビルゲイツ、孫正義など。

 

このような人々に共通するのは、

常人には理解不能なほどの成果を継続的に実現し、他の追従を全く許さないという点です。

 

そして、営業の世界においての規格外人物。

それが、本日ご紹介する「加藤ゆきつぐ」その人なのです。

 

昭和22年、大阪生まれ。

幼い頃から牛乳配達と新聞配達で、家計を支える。

昭和41年、トヨタ自動車販売店入社。

昭和47年、営業職に就く。

営業開始からわずか5年6ヶ月で新車販売1000台の偉業を達成。

(国内最速記録 未だ破られず)

月に3〜5台、年間48台くらいが平均的な時代に、

月平均19台、年間平均230台を売り続け、

22年間で合計5000台以上の新車を販売。

月の最高販売記録、47台

年間最高販売記録、275台

トヨタ自動車殿堂入り(昭和59年)

平成15年にトヨタ自動車販売店を退社。

某保険会社の代理店になる。

保険販売開始後、数年で全国4000店以上ある代理店のトップに。

以後10年以上、全国トップを維持(保有契約数)

引退を考えながらも、現在も記録を更新中。

 

日本最高クラスの営業講師から、 トップレベルの営業技術を学ぼう!

この教育プログラムが生まれるまで

 

こんにちは。私は株式会社ユアライト代表の加藤裕也と申します。

 

私の仕事は、今ご紹介した「加藤ゆきつぐ氏」の規格外の営業力を分析、研究し、その本質を解明すること。

そして、それを誰もが再現できるかたちでノウハウ化することです。

 

私が加藤氏の営業を研究しようと思ったきっかけは、彼の講演を聴いたことでした。

 

初めて加藤氏の営業講演を聴いたときの私の印象は、

「加藤さん、それじゃあ皆さん営業できるようにはならないかもしれません。」でした。

とにかく感覚的なことが多くて、再現性に欠けていると思ったのです。

 

大阪のおばちゃんがよくこんな道案内をしますよね。

「この道をダーッと行って、グワッと曲がって、スーッと行くんだよ」

 

初めのうちの加藤氏の講演会は、こんな感じの感覚的な表現が多く使われていました。

 

野球界のレジェンド、長嶋茂雄さんが「ビューッときたらっ、バシンと打て」とアドバイスしていたというのは有名な話です。

どうやら規格外の人は、このような感覚的な表現を好むようですね。

 

しかし、これではプロの野球選手ならば「なるほど!」と思うのかもしれませんが、

普通の野球少年が聞いたら何が何だかがわからないでしょう。

 

それと同じで、すでにトップ営業マンの方が加藤氏の講演を聴けば「なるほど」と思うのかもしれませんが、

これから営業を頑張っていこうという方に対しては、かなりわかりにくい表現が多いように感じました。

 

そこで私は、この感覚だらけの表現をなんとか解析できないだろうかと考え、加藤氏の営業を研究しはじめることになったのです。

 

営業や心理学だけでなく、販売戦略論やマーケティング論、リーダーシップ論や社会科学の専門書など、

数百冊を読みあさり様々な理論を集めました。

そして、加藤氏から「失敗談」なども含めた実際の現場の話を、何十時間も聞きました。

 

そして、それらを照らし合わせて、

加藤氏と共に、感覚的だった営業ノウハウを体系化していく作業を永遠と繰り返しました。

 

そして、それらを初心者でも再現できるように、できるだけシンプルに、

できるだけ簡単な表現にまとめあげ、できあがったのがこの「営業力育成プログラム」です。

 

私のはじめの感想は、「どうしよう。すごいものができてしまったかもしれない」でした。

 

そこには、加藤氏が「どんな商品を扱っても、必ず日本トップクラスの販売成績を出せてしまう究極のヒミツ」が、

すべて明らかにされていたのです。

 

しかも、初心者でも真似ができるようなカタチで。

 

伝説の営業マンが誕生するまで

 

何日も何日も加藤氏と時間を過ごす中で、私はある発見をしました。

それは、

経歴だけ見れば恐ろしいほどの成績を残している加藤氏ですら、

かつては営業に悩み、心が折れそうになる日々を過ごしていたという事です。

 

加藤氏は、50年以上の期間にわたり、数万人を超えるお客さんと出会ってきました。

当然、様々なつらい経験もしてきました。

 

訪問営業をしていたら、ドアを開けた瞬間に罵声を浴びせられ水をかけられたこともあります。

契約が決まっていて一所懸命準備を進めていたのに、直前でお客さんに裏切られたこともあります。

身に覚えのないことで、得意先から出入り禁止を命じられたこともありました。

思ったように契約がとれず、眠れない日々を過ごしたこともありました。

 

しかし加藤氏は、営業へ行く度に、常に考え、常に工夫することを諦めませんでした。

 

「今日のお客さんはなぜ買ってくれたのだろうか」

「あのお客さんは、なぜ買ってくれなかったのだろうか」

 

毎日少しずつの研究、改善を繰り返してだんだん上手に契約を取れるようになってきました。

 

そうしているうちに、おぼろげながら営業というものが解るようになり、

今ではほとんどのお客さんから、確実に契約をもらっています。

 

少しずつの積み重ねが、今の驚異的な営業力になっていったのです。

 

 

 

自分の営業ノウハウで苦しんでいる人を救いたい

 

その加藤氏も、50年以上のキャリアを重ね、70歳を超えました。

とはいってもいまだ現役で活動しているので、とても70歳には見えませんが。

 

そんなある日、ふと、

自分の培ってきた営業力を誰かに受け継いでもらいたい。

自分の営業ノウハウが、苦しんでいる人を救えるのであれば、

喜んで活用してもらいたいという気持ちが沸き起こってきたのです。

 

そんな想いから生まれたのがこの営業育成プログラムなのです。

 

「営業は苦しい仕事」というイメージがついているが、できるようになると本当は楽しい仕事だ。

毎日の出会いや、様々な人の人生と関われて、喜んでもらえる。

そのことを今の若い人たちに伝えていきたい。

 

加藤氏は言います。

「私は、決して心の強い人間ではないんだよ。だから、心が強くなくてもできる方法をずっと考えてやってきたんだ。」

根性や我慢で営業をやってきたわけではない。心が強くなくてもできる方法を考え続けてきただけ。

 

さらに、

「私がこの世を去った後も、私の営業を受け継いだトップセールスたちが活躍してくれるのなら、

それが私がトップセールスとして生きた証になる。」

 

そんな想いをカタチにしたのが、このトップセールス育成プログラムです。

 

何を学べば良いのか

 

営業は、学ぶのも教えるのも難しいものです。

 

自分で学ぼうと本屋に足を運んでみても、

「お客さんのことを心の底から考えなさい」「感謝の気持ちを忘れない」などの精神論中心の内容ばかり。

 

確かに精神論も大切なことだけど、それだけでは営業成績は上がりません。

 

あなたが今、営業に悩み、成績が伸びずに困っているのであれば、

いちど営業というものを体系的に学びましょう。

今まで一度も習ったことがないことなら、できないのが当たり前です。

学べば着実にできるようになります。

 

これからトップセールスを目指してやっていこうと考えているあなたも、

トップセールスになるための技術を学ぶことが大切です。

 

精神論だけでなく、営業に必要な戦略と技術を一緒に習得しませんか?

 

<営業に必要な戦略と技術>

 

営業でトップに上る詰めるためには、2つのスキルが必要です。

お客さんと会うためのスキル

 

お客さんに会うためのスキルとは、簡単に言ってしまえば「新しいお客さんに会うための方法」です。

なにも、異業種交流会やパーティーにがんがん参加しろと言っているわけではありませんよ。

あなたの商品を「欲しい」「必要」と感じる人を特定して、適切にアプローチするということです。

集客の戦略は、以下の手順でつくります。

質の良い集客の流れをつくれれば、断られる確率もどんどん減らせます。

会社の用意したリストに頼らず、新しいお客さんを探すことができれば、

ライバルとの差をどんどん広げていくことができます。

見込み客リストは、まと外れ?

 

上の方法で集客の戦略をつくってみると、面白いことに気がつくはずです。それは、会社の作成した見込み客リストが、いかに的外れかと言うことです。たとえば、業務用の空気清浄機を売り込むとき、会社のリストにはいかにもというような雑居ビルの空気の悪そうな店舗が並んでいます。ですが、その雑居ビルの店舗の方々は、あなたの商品に見向きもしません。なぜならば、べつにきれいな空気を必要だと感じていないからです。きれいな空気が必要な方は、すでに「空気に気を遣っている」はずです。つまり、きれいなオフィス入っている店舗の方々のほうが、空気清浄機に興味を持つ確率が高いのです。まずは、あなたの商品をどんな方が、どんな切り口であれば反応するのかを、プログラムにしたがって発見しましょう。

 

お客さんに買ってもらうスキル

 

お客さんに買ってもらうスキルとは「目の前にいるお客さんに確実に買ってもらうこと」を目的にしたものです。ポイントは、全体を通して「どうやってお客さんを真剣にさせるか」という点です。

 

今の時代、一番難しいことはお客さんに「話を真剣に聞いてもらうこと」です。

トークでどんなことを話すのかということばかり考えても、現場ではうまくいきません。

それよりもまずは、お客さんが自分の話を「真剣に聞いてくれる」ための工夫が必要です。

さらに、質問の技術や、クロージングの技術、様々な場面で使う心理技術も現場では大切になってきます。

 

このトップセールス育成プログラム「ザ・トップセールス」では、

「お客さんに会うためのスキル」と「お客さんに買ってもらうためのスキル」の両方を、徹底的に解説しています。

 

この2つのスキルを同時に上達させていくことによって、あなたの営業成績は驚くようなスピードで上がっていきます。どちらかが欠けても、大きな伸びは期待できません。

 

それでは次に、教材の具体的な内容について少しだけ触れてみたいと思います。

お客さんの方から、あなたの話を聞きたがる!そんな魔法のようなある心理作戦を初公開!

初心者でもできて、効果抜群です!

今の時代、一番難しいことは「自分の話を真剣に聞いてもらうこと」です。そもそも、話を聞いてくれるお客さんというのが、昔に比べて極端に少なくなってきています。それなのに、トークを磨いて、何を話すか、どう説明するかばかりを考えていては、営業の成績には結びつきません。お客さんをどうやったら「話を真剣に聞いてくれる状態」にもっていけるのかをまず考えましょう。そのためのとっておきの戦略を数種類ご紹介します。お客さんがあなたの話を聞きたくて仕方がなくなる作戦です。それから、あなたの伝えたいことを伝えれば、効果は何倍にもなるでしょう。

 

「断られにくさ」を発生させる5つの方法とは?ノウハウ本には書いていない、

本物のトップセールスたちが使ってはいるけど、絶対に教えたがらない禁断の技。

「断られにくさ」を身につけることができれば、契約の成功率はグンッとあがってきます。では、断られにくさとは何でしょうか?どうやって身につけたら良いのでしょうか?断られにくさは、意図的に再現することができます。そして、あなたでも発生させることができます。その5つの方法を公開します。本屋で普通に売っているノウハウ本では、ここまで踏み込んだ内容は書きません。ここだけで手に入る技術です。

 

お客さんの前に立って、まず初めに何をしたら良いのか。次に何をしたら良いのか。

それが解るのが戦略的な営業です。成功率が圧倒的に高い営業の組み立て方を教えます。

行き当たりばったりの出たとこ勝負で営業をしていませんか?営業が苦手な人に一番多いのは、この行き当たりばったりの営業になってしまっていることです。お客さんを前にしてまずこれをやり、次にこれをやる。お客さんの次の反応が予測できるから、おちついて対応ができる。そのように順番立てて先を見通していけるのが、戦略的な営業です。この戦略的な営業を理解すれば、自身の営業を自分で組み立てられるようになります。自信を持ってお客さんの前に立つことができます。

 

クロージングはタイミングが命!そのタイミングをドンピシャで計ることができる方法とは?

そして、契約率がグンッとあがるクロージングの具体的なやり方とは?

クロージングが苦手という営業マンは数多くいます。クロージングとは、販売を終わらせること、つまりお客さんに契約を促して実際に契約してもらうことです。クロージングのコツは、お客さんが「買おうかな」という方向に心が動いたタイミングでクロージングをかけることです。しかし、このタイミングをどうやってつかむのかというのはなかなか難しい問題なのです。そこでこのタイミングをきちんとつかめるあるとっておきの方法をご紹介します。また「決定打」と名付けられた、加藤氏のオリジナルクロージング技術を初公開します。

 

この5つさえ守れば大丈夫!

お客さんが抵抗なく、気持ちよく、スッと理解できる商品説明の方法とは?

商品の説明は、営業マンが日々磨きをかけていることの一つだと思います。よりわかりやすく、より心に響くような商品説明ができれば、契約に一歩近づくことができるでしょう。また、このお客さんに対する説明はどの内容がよいのか、話の長さはどのくらいが良いのか。全てを事細かに説明することはできませんから、どれとどれを説明してどの説明を省くのかなども考えなくてはいけません。そんな商品説明のコツを5つに集約してご紹介します。この5つは、チェックリストとしても活用できます。紙に書いて営業の現場へ持ち込んでみてはどうでしょうか。

 

断られるのがイヤだ、行きたくない!断られるのが怖い!

そんな負の気持ちがなくなる?お客さんに断られるのもなんだか楽しくなってくる?

加藤氏が断られ続けて苦しいときに編み出した自分へ向けた心理技術とは?

断られるのが怖い。今日は営業に行きたくない。こんな気持ちは営業マンであれば誰でも経験することでしょう。この難問にいろいろなところで言われている解決策は、大体が精神論です。「断られるのが当たり前だと思え」などというアドバイスですね。この教育プログラムでは、精神論ではなく、数字を使った心理技術で、その解決策を示すことに成功しました。加藤氏が、駆け出し時代に毎日断られ続けてつらいときに編み出した、自分に向けた心理技術です。さあ、この技術を学んで、明日から営業に出かけるのが楽しみで仕方がないという経験をしてみましょう。

 

お客さんと対等(もしくはそれ以上)の関係を築く3つのポイントとは?

お客さんと対等な関係を築き、なおかつ厚い信頼も勝ちとれる。

そんな夢のような方法をお教えします。

お客さんの信頼を得られない。お客さんに無理な要求をされてしまう。これらは元をたどればお客さんとの関係づくりが原因です。お客さんとどのような関係を築くのかという問題は、とても重要です。もし、悪意を持ったお客さんと上下関係をつくってしまったら、営業マンは奴隷のように働かなくてはいけなくなってしまうかもしれません。契約はできたけれども、無理な要求をされてしまったり、時間も食われて、利益も出ないなんてことになってしまったら本末転倒です。ビジネスは、相互に利益があることが大前提です。余計に媚びへつらったり、下手に出たりする必要はありません。お客さんと築くべき関係は対等な関係なのです。では、どうやったらそのような関係を築くことができるのでしょうか?その具体的な方法をきっちりと説明します。

 

 

ヒアリングはこうやれ!単純明快で、初心者でもできる、トップセールスのヒアリングとは?

ヒアリングが大事だと、営業の本などでも書いてありますが、具体的に何をどうやってヒアリングすれば良いのでしょうか。お客さんの欲求にきっちりとはまるポイントを見つけ出し、商談を有利に進めるためにはどのような質問をしたら良いでしょうか。このプログラムでは、何をどうやってといった具体的なヒアリングの方法を、実際に使えるカタチで解説しています。これを学べば、自然なカタチでお客さんの心に響くポイントを見つけ出し、あっという間にクロージングまで持って行ける力が身につきます。

 

聞き上手って言ったって「何をどう聞けばいいんだ!」と思っているあなた。

答えは「○○を□□って聞けばいい」のです。

ただ聞いているだけではダメ!お客さんが勝手に盛り上がっていく聞き方を解説!

「お客さんの話を聞きなさい」「営業マンは聞き上手になりなさい」よく言われるアドバイスですよね。しかし、具体的にはどうすれば良いのか。そもそも話をなかなかしてくれないお客さんに対してはどう対応したら良いのか。具体的な行動にまで踏み込んで解説してくれている教材はなかなかありません。この教育プログラムでは、何を、どうやって、という具体的な行動にまで踏み込んで、営業マンが聞き上手になる方法を解説しています。このプログラムで学んだことを順番に実践していけば、本当の聞き上手な営業マンになれるでしょう。想像してみてください、お客さんが楽しそうにあなたに話をしている姿を。簡単に聞き上手になれる方法を、加藤氏が直伝します。

 

熱心としつこいの境はどこにあるのか。

しつこいと思われないために営業マンが意識すべき3つのポイントとは?

しつこいと思われてしまうのが怖くて、お客さんに自信を持って話ができない。熱心に話しているつもりだったのに、しつこいと言われてしまった。しつこいと思われないようにト考えて営業しているので、どうしても消極的な営業スタイルになってしまう。営業マンならこのような悩みを一度は持ったことがあると思います。この問題に対する加藤氏の考え方を解説し、しつこいと思われないようにするための3つのポイントをご紹介します。

 

ライバルと圧倒的な差をつけろ!

伝説の営業マンが実際に使っている「トップセールスの技」の数々を初公開!

ライバルと同じことだけやっていたのでは、ライバルと圧倒的な差をつけることはできません。「トップセールスの技」を盗んで、周りの営業マンの中から一歩抜け出しましょう。

営業の基本を学べば、誰でもある程度の営業力を手に入れることができます。ですが、それ以上、まさに規格外クラスの営業力を求めていくのであれば、プラスαの何かが必要です。「トップセールスの技」をしり、自分のものにしていくことで、ライバルのなかから抜けだし、さらなる高みへと登っていくことができます。この教育プログラムでは、「トップセールスの技」と題して、加藤氏が普段使っている心理作戦や心理技を数多く紹介しています。ほとんどが初公開の技ですので、是非盗んで、あなたのものにしてください。

 

加藤流、ドクターセールスをマスターして、営業力を2倍にしよう!

お客さんに「欲しい」と思ってもらうために日々工夫を凝らしていくのが普通の戦略です。それに対して、お客さんの「買わない理由」を潰していくという戦略があります。買うためのハードルを下げていくという心理効果があります。ですが、これがなかなか難しい。まずは、そのお客さんの「買わない理由」をどうやって発見するのかという問題があります。そして、その理由をどうやって潰していくのかというのも難しい問題です。加藤氏は、営業戦略を「ドクターセールス」(治療の販売)と名付けて、研究してきました。「買わない理由」を発見するためには、ちょっとしたコツが必要です。その理由を潰すときも、ストレートに反論するのではだめで、コツが必要です。「ドクターセールス」をマスターして、あなたの営業力を2倍にしましょう。

 

ライバルの10倍、20倍と、圧倒的な差を生み出すカギは「アンテナさん」を立てること?

ほぼ毎日、お客さんがやってくる究極の集客システム「アンテナさん」をマスターしよう!

加藤氏には、ほぼ毎日のようにお客さんの紹介が入ります。これは、ただ加藤氏がトップセールスだからというわけではありません。ちゃんとした仕組みがあるのです。この仕組みを構築していくための具体的な方法を公開します。この方法をマスターすれば、2番手以降を大きく引き離すような、圧倒的な営業成績をだすことができます。

 

新規のお客さんをゼロから探す!もう売るお客さんがいないなんて言わせない。

会社のリストに頼らない、新規顧客の集客法!

新規のお客さんを見つける。そして、適切にアプローチする。これができれば、あなたはもう売るお客さんに困ることはありません。しかし、この流れをうまく設計するには、営業とは少し異なる分野の知識も必要です。本教育プログラムでは、手順にしたがってやっていくだけで、新規のお客さんを見つけてアプローチする流れが設計できる方法を開発しました。テキストにしたがって、あなた専用の集客システムを構築してください。

 

これらは、教育プログラムのほんの一部です。

このプログラムを手にすることで、あなたは次のようなことが可能になります。

 

現在、営業で伸び悩んでいる人は

 ・自信をもって戦略的に営業を組み立てられるようになり、営業がどんどん楽しくなってくる。

 ・成績が大幅にアップし、職場の人間関係も改善し、尊敬のまなざしで見られる。

 ・成績が大幅にアップし、収入も増え、生活の質が向上する。

 ・お客さんに断られることが怖くなくなり、もっと積極的に営業活動ができるようになる。

 

これから営業を始める人は

 ・スタートで同期と圧倒的な差を築ける。

 ・ほんの数ヶ月でベテランの成績を抜き、期待のエースとして認知される。

 ・全く違う業種からの営業職でも、きちんとしたノウハウを元に抜群の成績をあげられる。

 

ライバルに差をつけたい人は

 ・質の高い知識と、伝説を生んできた技術を身につけ、ライバルをあっという間に追い抜ける。

 ・あなたがライバルだと思っている人は、半年後にはライバルですらなくなっている。

 ・高額なセミナーに通っている人を、簡単に抜き去ることができる。

 ・マスターすれば勝ってしまうため、負けて悔しい思いはもう味わえなくなる。

 

自分で商品を売る仕事をしている人は

 ・ほんの数ヶ月で、安定した収入を築くことができる。

 ・様々な「営業ノウハウビジネス」にもうお金を使う必要がなくなる。

 ・営業担当の社員に、体系付いた本物の知識を教えることができるようになる。

 ・商品が変わっても、何でも売れるという自信がつく。

 

50年以上にわたりトップセールスの座を守り続けてきた伝説の営業マンが、今まで誰にも伝えてこなかったオリジナルノウハウの全てを、カメラの前で初公開!

自らの言葉で、現場の臨場感で解説します。

 

3時間以上におよぶ大ボリュームの映像で、

実際の営業現場で培った臨場感あふれる実践ノウハウを、DVD2枚組に収録!

営業は正しく理解し、正しく実践することを繰り返していけば、だれでもできるようになります。

 

そのために「ノウハウの詳しい解説」「数々のトレーニング」「実践まアニュアル」などを収録した、134ページにわたる特別テキストをご用意いたしました。

このテキストを使えば、明日からトップセールスの技を実践し、効果を実感することができます。

ワーク形式のPDFテキストを大量にご用意しました。

読んで指示通りこなしていけば、あなた専用の営業法が出来上がります。

 

第1弾 集客システム構築法 250ページ

第2弾 セールスマンシップ構造 ページ数未定(7月に追加予定)

第3弾 紹介を得るためのヒント集 ページ数未定(8月に追加予定)

第4弾 満足度コントロール ページ数未定(9月に追加予定)

※専用のWEBページから、いつでも何度でもダウンロードできます。

※追加された分のテキストも、追加され次第ダウンロードできます。

※ダウンロード方法の詳細は、商品と一緒に同梱いたします。

心理テクニック

ドクターセールス、てんびんの計り、アンテナ勝負など、

ユニークな技や心理テクニックは、加藤氏のオリジナルで、

ここでしか手に入りません。

 

本として出版されることのない、断られにくさなどの現場特有のテクニックなども多数収録。

理論だけ、精神論だけの営業指南本とは、一線を画します。

即実践できる!

精神論だけではなく、具体的な営業テクニックや考え方、アプローチの方法や戦略などを多数収録しています。あとは即実践するだけ!

DVDを観て、テキストを読んで、ワークをやる。

すると、どれから実践してみようか、明日会うお客さんにはこのアプローチを使ってみようかというように、早く実践したくて仕方がないような、前向きな気持ちになれます。

前向きな気持ちは実際の行動に繋がり、それはそのまま成績へとかわっていきます。

このような好循環を作り出せれば、成績はどんどん上がっていくでしょう。

お値段は?

 

ご紹介してきましたとおり、

この教材は加藤氏の営業人生で得てきたこと全てが余すことなく詰め込まれています。

 

半世紀にわたる時間と、1万人以上のお客さんとのやりとり、

そして加藤氏が毎日研究し煮詰めてきたノウハウ、

それらを全て公開してしまうわけです。

 

これらを知り、実践していくことで、あなたの営業人生は間違いなく劇的な変化を遂げるでしょう。

 

さて、値段の話ですが、

私がはじめに加藤氏に提案した値段は、10万円でした。

半世紀にわたる時間と加藤氏の人生を材料にしてできたプログラムです。

そして、買ってくれた人の人生を劇的に変えてしまうことができるプログラムです。

「本当に変わりたい」という気持ちや、「よし!やるぞ!」という気合いも覚悟もなく、ポンっと出せてしまうような安値では売れません。

 

10万円で買えるほかのものを考えてみてください。

釣り道具一式?一眼レフカメラ?高級バック?アクセサリー?

確かに魅力的なものばかりです。

しかし、これらを買ったからといって人生が劇的に変わるでしょうか。おそらく変わらないし、

買ったという興奮も数ヶ月もすれば薄れてしまうでしょう。

(これらは、このプログラムでトップセールスになった後、いくらでも買えます)

何度でも言いますが、この教育プログラムは買ってくれた方の人生を変えてしまうものです。安く売る訳にはいきません。

 

しかし、加藤氏の反応は「それじゃあ高すぎるよ」というものでした。

理由を聞いたら、「だってそんなに高かったら、みんな買えないでしょ?」

加藤氏の気持ちが「多くの人に使って欲しい」という事だとは解っていましたが、貴重な情報がたくさん詰まっているため、

本当に変わりたい、本当にトップを目指したいという方以外にこの教材が出回るのは避けたいのです。

そう言って加藤氏を説得しました。

 

10万円という価格設定でも買ってくれた方を満足させる自信はあります。

10万円でも売れるという確信もあります。

「半世紀かかっているのですよ?これだけの内容ですよ?いいのですか?」

しかし、加藤氏はなかなか折れてくれません。

 

値段に関して、長い議論を続けた結果、

「変わりたいという強い気持ちと少しの覚悟」がある方が、すこし頑張れば買える値段というコンセプトで、

4980円×10回(税込み)という値段になりました。

はっきり言って、かかった時間と開発費にたいして、利益はギリギリです。

 

買ってくれた方の人生を変え、数十万円の高額セミナーを遙かにしのぐ内容の教育プログラムですが、

加藤氏の要望により、頑張れば手が届く値段になっています。

 

もしあなたが、物を売る能力を高めて人生を変えていきたいと願うのであれば、下にある「お申し込み」ボタンをクリックして先へ進んでください。素晴らしい人生の扉は目の前にあります。あとは、あなたの決意次第です。

4,980円×10回(税込)

 

※一括払いの場合は、49,800円(税込)です。

※上記の他に、送料500円をいただいております。

※分割払いをご希望の方は、ご注文フォームにてお支払い回数を設定できます。

 

特別商取引法に基づく表記

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※振込の場合:振込手数料、コンビニ決済の場合:コンビニ決済手数料をご負担いただいております。

※本教材は、講義DVD2枚とテキスト(134ページ)、ダウンロードテキストのセット商品です。

※代金決済完了後、2営業日以内に発送いたします。

※ダウンロードテキストのダウンロード方法は、商品と同梱させていただいております。

※映像特典もPDFダウンロードページからご覧いただけます。

※本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保障したものではございません。

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